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リクルート

スタッフブログ

   
2017/03/18  キャンペーン 
webキャンペーンM様伊豆旅行レポート!
 

 

webキャンペーンにご当選のM様!

 

昨日124スパイダーでお戻りになられまして

なんと!たくさんの写真とレポートを送ってくださいましたので

ご紹介させていただきたいと思います~~!!

o(*'▽'*)/☆

 

 

 

 

 

*3月12日(日曜日)

 


AM10時過ぎにアバルト124スパイダー(6AT車)で出発。

環八井の頭交差点を右折し、環八に入り南下。
一路環八東名入口から東名高速を目指します。

 

お店を出る時から天気もほどほど良かったので、

勿論トップを開け放ちのオープンドライブで。

 

 

スパイダーは運転席/助手席それぞれ独立温度コントロールが

3段階でアジャスト出来る優秀なシートヒーターが装備されているので、

早春の未だ若干ヒンヤリとするオープン・ドライブは、

ヒーターを強めに設定する事を併せて何のその。

 

 

東名高速に合流し港北PAまでは、オープンでの高速走行。

頭上を通り過ぎて行く風が全く気になりません。(笑)

 

 

港北からもずーっとオープン走行。

私たち夫婦はかつて某オープンカー乗りだったせいか、

トップを閉めて乗る気が基本しません。

 

 

御殿場より新東名へ分岐。

 

長泉沼津から伊豆縦貫道へ。

 

 

 

 

間もなく国道一号線と交差する三島塚原ICで下り、

伊豆フルーツパークに立ち寄り、ここで収穫された大粒イチゴを使った

「苺オムレット」と「苺ソフト」を堪能♪

 

 

ほどなくの休憩をし、再び伊豆縦貫道へ。

 

江間を過ぎ、今度は伊豆中央道へ。

 

R136長岡~R414大仁をパスし、修善寺道路へ。


湯ヶ島から一気に天城越えへと向かいますが、ここで浄蓮の滝観光。

 

 

 

 

《しばし往路の疲れを癒すべく、お部屋の屋外に設置されている

 露天風呂で温泉に浸かり、夕食までゆっくり。》

 

 

夕食も大変豪華で、鮮度の良い魚介の盛り合わせ、鮑の踊り焼き

、下田ポークの焼き物などなど、お腹を満たしてくれました。

*3月13日(月)

 


9時半頃お宿をチェックアウト。

 

 

出掛けにお宿の女将に、アバルトについての質問。

「すごくお洒落でかっこいいおクルマですね♪」と、絶賛。


他の宿泊のお客様がバスで出る準備をしている最中、

相当な脚光と歓声を頂き、後塵を浴びせながら

オープンで手を振りお宿を後に。

 

 

初日の観光目的である下田の港近くのペリー来航の軌跡を、

ペリーロードを歩いて散策。

 

1854年4月…。163年前かぁ。

 

さて、東京へ戻るとするか。

 

 

帰路は少し海岸線を走り、白浜をかすめ、天城・修善寺方面へ。

 

行きに通った天城ループ橋の下で記念写真。

 

行きに通った天城ループ橋の下で記念写真。七滝はパスして、

「道の駅 天城越え」を目指します。

 


お目当てはわさびソフト。生わさびは香りが強い割に辛さを感じません。

 

 

不思議なハーモニー。(笑)

 

「お昼は三島で鰻でも!」の発案に、家内は空腹を少し我慢する…との事で

、一気に三島市内を目指します。

 


何度かりようしたことのある、「すみの坊」さんへ。

食すは勿論!うな重です。

 

国道1号を箱根方面へ。


暫くすると「三島 スカイウォーク」が。

 

あいにくの曇り空で富士山は望めませんでしたが、駿河湾から土肥の方まで望めました。
しかし…吊り橋…揺れるし足がすくみます。(笑)

 

 

 

 

十国峠までの登りは、ちょっと果敢にドライビング。


スパイダーの違う面でのポテンシャルを楽しみました。

 

 

そのまま箱根新道を下るのもつまらないので、旧国道1号を。

 

芦ノ湖から箱根湯本へは、正月の箱根駅伝コース。

 

小田原から厚木へは小田原厚木道路。

そして厚木から東京へは、再び東名高速。

用賀からお店まで、クールダウンしながらお店に無事帰着と相成りました。


 

 

 

総走行距離390km。


満タン法で、今回の燃費は13.3km/lでした。優秀!

 

 

 

アバルト124スパイダー(6AT車)総評

 

マツダロードスターND型とコンポーネントの多くを共用している

スパイダーでありながら、方やターボ車。

 

 

アバルトの名に恥じる事の無い高い運動性能とバランスの良さは、

特質物と考えます。

 

ステアリングフィールも重過ぎず軽過ぎず、非常にリニアな感覚が好印象。

 

足回りにはビルシュタインを奢り、制動装置にはスポーツカーの定番ブレンボの

強烈なストッピングパワーが安心感を与えてくれます。

 

 

特に印象深かったのが、スポーツモードへの切り替え。


トルク感が1ランクも2ランクも増したかのようなフィーリングに変貌し、

アバルトの片鱗は、このスイッチをオンにしてこそ感じられるものと思います。

 

 

日本で製造されるイタリアン・スペシャリティー。


安心感と親しみ易さは、この上ない魅力と感じられる…。

それがアバルト124スパイダーです。

 

 

 

 

とのすばらしいレポートをいただきました!

 

 

お天気にも恵まれて観光とおいしいものを食べて

ご満足いただけたようで、とても嬉しいです!

 

やっぱり124かっこいいですね~!

 

オープンで風を切って走ってたら

思わず見ちゃいますよね~!

 

そしてお宿の方にもベストポジションに置かせていただいて、

あの人力車と梅と124の写真がすごく好きです。

なんだかすごく和みますよね(笑)

和にも溶け込むスパイダーいいですね~

 

 

あとわさびソフトクリーム気になります。

どんな味なんだろう??(笑)

今度ドライブに行ってみようかな♪

 

なんて思ってしまうほどのレポートですね。

感服です・・・!

 

 

M様この度はありがとうございました!

 ぜひまたお店に遊びにいらしてくださいね♪

 
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